海外駐在・出張族のカードはこう選べ!|駐在員目線で解説

海外駐在におすすめクレジットカード

※本記事には広告・PRを含みます。

海外駐在が決まったとき、まず考えるのは住居、ビザ、引越し、子どもの学校。

でも実際に海外で働き始めてから同じくらい重要になってくるものがあります。

しずろく

それが、クレジットカード

正直、私も駐在前はクレジットカードを「ポイントが貯まる決済手段」くらいにしか思っていませんでした。

ところが、南米駐在5年で一時帰国・出張・深夜乗り継ぎを何度も経験すると、考え方が変わってきました。

駐在員とその家族にとってクレジットカードは、単なる決済手段ではなく
「移動・マイル・経費」を整えるインフラです。

よめ

移動が多いからどうせなら海外生活にも寄り添ってくれるカードがいいわね。

この記事では、海外駐在・海外出張が多い会社員目線で、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️・カードを見ていきます。

最初に結論

結論:
このカードはJALのマイルを貯めたい海外空港での待ち時間をラクにしたい、さらに仕事とプライベートの支払いを分けたい駐在員・出張族とかなり相性が良いカードです。

もちろん、全員におすすめではありません。

海外出張がほぼない人、JALのマイルを貯める気がない人、年会費を払うカードが苦手な人には、正直そこまで刺さらない内容です。

しずろく

年に何度も飛行機に乗る人にはとてもいい選択肢。

この記事を書いた人
  • しずろく (当ブログ管理人) 
  • 南米駐在経験後、自動車メーカー勤務
  • 中小企業から一念発起グローバル企業に転職。
  • 再現性ある最速で駐在できるノウハウを発信。
  • 月5万PV のブログを2つ運営。詳しいプロフィールはこちらから

当ブログは「世界での活躍、応援します」をコンセプトに、海外で働きたい方向けの記事、独自の企業分析情報を発信しています。私のプロフィールはこちら

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駐在員のカード選びは「還元率」だけで考えると失敗する

駐在員のクレジットカード選び 優先

クレジットカード比較の記事を見ると、よく出てくるのは還元率年会費キャンペーン

もちろん大事です。ただ、海外駐在員・海外出張族の場合は、もう少し現実的に見た方がいいです。

これから海外駐在する人・帯同する家族が優先すべきはこっちです。

駐在員がカード選びで優先すべきポイント
  • 空港時間:
    乗り継ぎ・深夜便・遅延時に休めるか
  • 航空マイル:
    一時帰国・家族渡航の原資になるか
  • 支払い管理:
    仕事・出張・個人利用を分けやすいか

私自身、南米駐在5年で何度も長距離移動を経験しました。

日本から南米は、直行便でサクッと行ける世界ではありません。

アメリカ、ヨーロッパ、中東などを経由し、乗り継ぎで数時間待つことも普通にあります。

ところで私の南米駐在5年で、空港にいた時間をざっくり計算すると約780時間(!) でした。

しずろく

営業日換算で約97日。ほぼ3ヵ月、空港に出勤していた計算です。もはや空港にも社員証を置かせてほしい。

(余談)空港滞在時間のざっくり計算
  • 日本⇔南米の一時帰国・本社出張:
    年2往復 × 5年 × 約18時間 = 約180時間
  • 南米域内・周辺国出張:
    年8往復 × 5年 × 約9時間 = 約360時間
  • 遅延・見送り・迎え・謎の空港待機:
    年48時間 × 5年 = 約240時間

合計すると、 = 約780時間

もちろんこれは私のケース。赴任国・出張頻度・家族帯同の有無で大きく変わります。

駐在員の具カード選び。ここが重要

ただ、駐在員や海外出張族は、思っている以上に空港で人生を削っています。

そのときに一般エリアのかたーい椅子で耐えるのか、ラウンジで静かに仕事をするのか。

この差は単なる快適さではなく、翌日の仕事の質に出ます。

しずろく

ラウンジは贅沢ではなく、駐在員にとっては「体力を削らないための作業場」。

だから、駐在員のカード選びは「還元率が何%か」だけでなく、空港待ち・航空券・支払い管理のしんどさをどれだけ減らせるかで見た方がいいです。

よめ

一時帰国の時もラウンジは最強。

まずは基本情報です。

スクロールできます
項目内容
カード名セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️・カード
年会費初年度年会費無料
年会費33,000円(税込)
JALのマイル最大1.125%
※SAISON MILE CLUB登録時。一部対象外あり
SAISON MILE CLUBサービス年会費5,500円(税込)
※有効期間内の移行上限150,000マイル
空港ラウンジ145カ国以上の国や地域、600以上の都市1600カ所以上のラウンジを利用可能。
プライオリティ・パス」に無料で登録可
追加カード最大9枚まで発行可
※追加カード年会費3,300円(税込)
その他コンシェルジュ・サービス、国内・海外旅行傷害保険、ショッピング安心保険など
公式情報をもとに作成。特典・条件は変更される可能性があるため、申込前に必ず公式情報をご確認ください。

このカードの面白いところは、ビジネスカードでアメックスなのにいわゆる
「社長・個人事業主だけのカード」ではない点。

公式FAQでは、経営者・個人事業主・会社員の方いずれも申込可能とされています。

悩む会社員

ビジネスカードって名前だと、会社員は関係ないと思ってた。

しずろく

ここ、意外と見落としがちです。会社員の海外駐在・海外出張でも検討余地があります。

ただし、カード発行には審査があります。

また、JALのマイルを効率よく貯めるにはカード発行後にSAISON MILE CLUBへ別途登録が必要。

このあたりは「カードを持ったら自動で全部OK」ではないので、後半で注意点も整理します。

駐在BASE目線で見るこのカードの強み

まとめ。こんな人におすすめ

① JALのマイルが貯まりやすい

駐在員にとって、航空マイルはかなり実用的。

日本への一時帰国、家族の渡航、国内移動。

「いつか旅行で使うポイント」ではなく、生活費に近い感覚で効いてきます。

JALのマイル還元率:最大1.125%
SAISON MILE CLUBに登録すると、ショッピング利用額に応じてJALのマイルが自動的に貯まります。公式情報では、JALのマイル還元率は最大1.125%ただし、一部還元率の異なるサービス・加盟店、対象外の利用があります。

たとえば、毎月の生活費、出張費、通信費、保険料などをカードに集約できる人は、年間利用額が大きくなりやすいです。

年間利用額マイル獲得目安
(最大1.125%計算)
想定利用者
駐在員目線
300
万円
約33,750
マイル
年数回の
出張がある人
600
万円
約67,500
マイル
生活費+出張費
を集約する人
900
万円
約101,250
マイル
事業・出張利用
もある人
単純計算の目安。実際の積算対象・端数処理・上限・対象外利用により変動します。
しずろく

海外駐在だと、航空券・ホテル・保険・通信・一時帰国など、支払いが大きくなりがち。だからJALのマイルとの相性は見ておきたいところ。

ただし、ここで重要な注意点があります。

注意:SAISON MILE CLUBはカード到着後に別途登録が必要。登録完了まで1ヵ月ほどかかる場合があり、登録完了月の11日以降のショッピング利用分からJALのマイル移行対象となります。また、カード会員本人がJALマイレージバンク会員で、日本に住んでいる方であることなど条件があります。

駐在予定者はここが大事です。

出国してから慌てて手続きするより、日本にいるうちにカード発行・SAISON MILE CLUB登録・JMB番号確認まで済ませておく方が安全です。

② 海外空港ラウンジで「消耗しない移動」ができる

空港ラウンジ

このカードは、145カ国以上の国や地域、600以上の都市で1600カ所以上の空港ラウンジが利用できる
プライオリティ・パス」に無料で登録できます。

よめ

何度帰国時に助けられたことか・・・

対象の空港ラウンジでは、飲物、新聞の無料サービスやインターネットサービスを利用できます。

でも、この記事で言いたいのは「ラウンジすごい!」だけではありません。

駐在員にとって本当に大事なのは、長距離移動で体力を削らないことです。

駐在員にとって空港ラウンジは必須。
  • 深夜便までの数時間を静かに過ごしたい
  • 乗り継ぎ遅延で急に時間が空いた
  • 商談前にPC作業・メール返信をしたい
  • 子連れ移動で、落ち着ける場所が欲しい

特に南米・アフリカ・中東・欧州経由の移動は、乗り継ぎ時間が読みにくいです。

空港の一般エリアで5時間耐えるのと、ラウンジでビールを飲みながら仕事を片づけるのでは、翌日の回復度が違います。

しずろく

ラウンジは映えではなく、駐在員にとっては「翌日のパフォーマンスを守る場所」。

なお、同伴者料金・対象施設・利用条件はラウンジやプライオリティ・パス側の規定で変わります。
家族帯同で利用したい場合は、申込前に最新条件を必ず確認してください。

③ 経費とプライベートを分けやすい

クレジットカード選びは経費の分けやすさも重要

海外駐在で地味に面倒なのが、支払いの混在。

出張費、現地移動費、ホテル、通信費、オンラインサービス、個人の買い物。

カードを分けていないと、月末に明細を見ながら「これは仕事?これは私費?」と仕分けすることになります。

これ、地味にストレスです。

このカードでできること

仕入れ・広告費・出張費などのビジネスシーンの支払いを1枚に集約しやすく、社員用の追加カードも最大9枚まで発行可能。追加カード利用分も明細で区別されるため、経費管理に使いやすい設計です。

駐在員であれば、個人事業の副業費、ブログ運営費、出張関連費、通信費などを分けておくのにも向いています。

このサイトのように海外勤務をしながらブログ・発信・副業を育てていく人にも相性抜群。

しずろく

経費管理がラクになると、地味に人生がラクになります。ここ、軽視できません。

④ 初年度年会費無料なので、駐在前に試しやすい

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️・カードは、初年度年会費無料。

2年目以降は年会費33,000円(税込)。

さらに、JALのマイルを効率よく貯めるためのSAISON MILE CLUBには、サービス年会費5,500円(税込)がかかります。

つまり2年目以降にJALのマイル重視で使う場合、
年会費33,000円+SAISON MILE CLUB 5,500円をどう考えるかが判断ポイントです。

悩む会社員

年会費だけ見ると安くはないわ。

しずろく

そうです。だから「誰でもおすすめ」とは言いません。あくまでも海外移動が多い人向けです。

ただ、駐在前の1年目に試せるのは大きいです。

カードを作って、SAISON MILE CLUBを登録し、実際に一時帰国や出張でどれだけ使うかを見る。

そのうえで2年目以降に継続判断するのが、かなり現実的です。

⑤ コンシェルジュ・保険など、海外滞在の不安を減らせる

海外にいると、日本では起きないトラブルが普通に起きます。

  • フライト変更
  • ホテル手配
  • 海外での病気・ケガ
  • 荷物トラブル
  • 急な出張先変更

このカードには、コンシェルジュ・サービス、国内・海外旅行傷害保険、ショッピング安心保険なども付帯します。

よめ

旅行・出張中の移動トラブルは多いものね。。

もちろん、保険は条件・補償範囲・利用付帯/自動付帯などの確認が必要です。

それでも、海外移動が多い人にとって、カード付帯のサポートは「あると安心」な要素です。

こんな人にはおすすめ!

こんな人におすすめのセゾンプラチナ
  • 海外駐在予定、または海外駐在中の会社員
  • 年に複数回、海外出張・一時帰国がある人
  • JALのマイルを本気で貯めたい
  • 乗り継ぎ・深夜便・遅延で空港滞在が多い人
  • 経費明細をすっきりさせたい人

特に相性が良いのは、「会社員だけど、海外出張・駐在・副業的な支払いがある人」です。

ビジネスカードという名前で敬遠している人ほど、一度見ておく価値があります。

逆に、こんな人にはおすすめしにくい

一方で、合わない人もはっきりしています。

おすすめしにくい人
  • 海外出張・一時帰国がほとんどない人
  • JALのマイルを貯める予定がない人
  • 年会費のあるカードに抵抗が強い人
  • カード利用額が年間100万円未満の人
  • 空港ラウンジをほぼ使わない人

このカードは、年会費無料カードのように「とりあえず持っておけばOK」というタイプではありません。

使う人を選びます。

ただ、海外移動が多く、JALのマイルを貯めたい人には、かなり尖って使いやすいです。

駐在前に申し込むなら、ここだけは注意

チェックリスト

駐在員目線で見ると、このカードは出国前の準備がかなり大事です。

理由はシンプル。

海外に出てからだと、郵送物の受け取り、本人確認、JALマイレージバンク情報、登録住所まわりが面倒になりやすいからです。

STEP
出国3ヵ月前:カード申込を検討

審査・発行・受け取り・各種登録に時間がかかる可能性があります。駐在直前ではなく、余裕を持って検討するのがおすすめ。

STEP
カード到着後:SAISON MILE CLUBに登録

JALのマイルを効率よく貯めるには、カード到着後にSAISON MILE CLUBへの登録が必要です。登録完了まで1ヵ月ほどかかる場合があります。

STEP
出国前:プライオリティ・パスを登録

プライオリティ・パスはカード発行後、NetアンサーまたはセゾンPortalから申込可能です。デジタル会員証を使う場合も、出発前にアプリ確認まで済ませておくと安心。

STEP
出国前:支払い口座・利用枠・緊急連絡先を確認

海外滞在中に支払いトラブルが起きると面倒です。引き落とし口座、利用枠、アプリログイン、カード紛失時の連絡方法は事前に確認しておきましょう。

特にSAISON MILE CLUBは、JALマイレージバンクの登録状態も絡みます。

公式情報では、カード会員本人がJALマイレージバンク会員で日本に住んでいる方であること、登録地区を海外に変更した場合は会員資格を失う旨が案内されています。

駐在予定者はこの点を必ず公式情報で確認してください。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️・カードの注意点

海外駐在は昇進につながる

良いところだけでなく、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️注意点もはっきり書きます。

よめ

メリ・デメを理解した上で申し込むのが大事ね・

注意点1:2年目以降は年会費がかかる
初年度年会費無料ですが、2年目以降は年会費33,000円(税込)。さらにSAISON MILE CLUBを使う場合はサービス年会費5,500円(税込)がかかります。

注意点2:SAISON MILE CLUBは自動登録ではない
JALのマイルを効率よく貯めたいなら、カード到着後に別途登録が必要です。登録完了前の利用分は対象外になる可能性があります。

注意点3:対象外の利用がある
年会費、キャッシング、電子マネーチャージなど、一部マイル積算対象外の利用があります。すべての支払いが最大還元になるわけではありません。

注意点4:プライオリティ・パスの利用条件は変わる可能性がある
対象ラウンジ、同伴者料金、利用条件は変更されることがあります。家族帯同・同伴利用を考えている人は、必ず最新条件を確認しましょう。

注意点5:カード発行には審査がある
申込条件を満たしていても、審査により希望に添えない場合があります。駐在直前ではなく、余裕を持った検討が必要です。

駐在員目線での結論:このカードは「空港で消耗したくない人」向け

勤務地候補

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️・カードは、単に「年会費に対して何ポイント得か」を見るカードではありません。

駐在員目線で見ると、価値はこの3つです。

■JALのマイルを貯めて、一時帰国・家族渡航の選択肢を増やす

■プライオリティ・パスで、海外空港の待ち時間を消耗時間にしない

■仕事・副業・出張の支払いを分けて、経費管理をラクにする

海外駐在は、給与やキャリア面のメリットが大きいです。

一方で、移動・時差・手続き・家族の負担も大きい。

だからこそ、カード1枚で減らせる面倒な負担は減らした方がいいです。

しずろく

駐在は体力勝負。削られない仕組みを先に作るのが大事です。

※カードの特典・年会費・申込条件は変更される場合があります。申込前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

よくある質問

しずろく

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️に関するQ&A。

Q. 会社員でも申し込めますか?

公式FAQでは、経営者・個人事業主・会社員の方いずれも申し込み可能とされています。カード発行には審査があります。

Q. JALのマイル還元率最大1.125%は自動ですか?

自動ではありません。カード到着後、SAISON MILE CLUBへの別途登録が必要。登録完了まで1ヵ月ほどかかる場合があり、登録完了月の11日以降の利用分が対象となります。

Q. SAISON MILE CLUBに年会費はかかりますか?

はい。公式情報では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️・カードのSAISON MILE CLUBサービス年会費は5,500円(税込)。有効期間内に移行上限150,000マイルに到達した場合、翌年のサービス年会費は無料。

Q. プライオリティ・パスはすぐ使えますか?

カード発行後、NetアンサーまたはセゾンPortalから申し込み可。デジタル会員証は申し込み後即時発行で利用可能と案内されていますが、旅行前にアプリ登録・対象ラウンジ・同伴者条件を確認しておきましょう。

Q. 海外駐在中に申し込めますか?

郵送物の受け取り、本人確認、JALマイレージバンク登録、SAISON MILE CLUBの条件確認が必要になるため、日本にいるうちに余裕を持って検討する方が安全。

Q. 年会費に見合う人はどんな人ですか?

海外出張・一時帰国が複数回あり、カード利用額が大きく、JALのマイルと空港ラウンジを活用できる人。反対に、海外移動がほぼなく、JALのマイルを貯めない人には年会費に見合いにくい可能性があります。

まとめ

海外駐在・海外出張が多い人にとって、クレジットカードは単なる決済手段ではありません。

移動の消耗を減らし、JALのマイルを貯め、支払い管理を整えるための道具

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®️・カードは、

  • JALのマイル還元率最大1.125%
  • プライオリティ・パスに無料で登録可能
  • ビジネス・出張・副業の支払いを分けやすい
  • 会社員も申込対象
  • 初年度年会費無料

という点で、駐在員・出張族と相性の良いカードです。

一方で、2年目以降の年会費、SAISON MILE CLUBのサービス年会費、登録条件、マイル移行上限、ラウンジ利用条件などは必ず確認が必要。

しずろく

海外駐在は準備が9割。カードも、出国前に整えておきたいインフラです。

※本記事には広告・PRを含みます。カードの特典・条件は変更される場合があります。

駐在における給与・手当の全体像はこちらにもまとめています。

海外駐在を目指す方法はこちら。

よい海外駐在ライフを!

海外駐在におすすめクレジットカード

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